特定技能1号 登録支援機関向け

支援の進み具合を、
受入企業への報告まで。

支援計画・面談・相談を記録し、月次報告と届出準備へ。相談原文は自動共有せず、確認・承認した企業向け月次報告を公開します。登録支援機関のための外国人材支援管理システムです。

登録支援機関の運用を伺い、適した使い方をご案内します。

無料デモでは
現在の運用から
確認します
既存ツールとの使い分け現在の台帳・書類ツールを伺います。
支援から報告までの流れ実際の画面と業務のつながりを確認します。
導入の進め方移行や役割分担も含めてご案内します。

実際の画面で見る

今日の対応を確認し、
承認した月次報告を企業へ。

実画面

支援機関側:今日の仕事を一覧で確認

面談・次のアクション・未解決相談を一覧で確認。対象者ごとの状況から、担当者が今日進める仕事を整理できます。

支援機関側で面談・次のアクション・未解決相談を一覧で確認するAIDaaSのデモ画面画像を拡大して見る ↗

現行アプリのローカルデモ環境です。表示情報は架空のサンプルです。

実画面

受入企業側:公開済みの報告を閲覧

受入企業は、承認・公開された月次報告を閲覧。相談原文や内部メモは自動共有されません。企業側アカウントと機関・企業の連携設定が必要です。

受入企業側で公開済みの月次報告を閲覧するAIDaaSのデモ画面画像を拡大して見る ↗

現行アプリのローカルデモ環境です。表示情報は架空のサンプルです。

よくある課題

月末の確認や公開前の判断で、
こんな負担はありませんか。

01

月末に、担当者への確認が集中する

面談や相談の経緯、次の対応を探し直さず、対象者ごとに確認できる状態にしたい。

02

企業に見せる内容の確認が、担当者任せになる

相談の記録と企業向け説明を分け、別担当者が確認・承認する流れを揃えたい。

03

公開後の訂正経緯を追いづらい

どの内容を公開し、どこを訂正したかを、履歴で確認できるようにしたい。

実務でつながる3つの場面

記録を残す機能だけではなく、
次の業務に進めるために。

登録支援機関の支援業務を、対象者・受入企業・報告の流れで扱います。

今日の仕事

面談・次の対応・未解決相談を一度に確認する

今日対応する面談、次のアクション、未解決の相談、企業タスクを一覧で確認し、担当者の次の動きを整理できます。

企業への依頼内容、受領メモ、対応状況も機関内で記録できます。
相談と月次報告

相談を守りながら、報告に必要な情報をつなぐ

支援計画、定期面談、相談対応を管理し、月次支援報告は作成・レビュー・別担当の承認・公開・訂正の流れで扱えます。

相談原文や内部メモは自動共有せず、担当者が作成・承認した企業向け説明、次のアクション、支援計画の実施件数や企業依頼の対応件数を公開します。
届出準備

届出前に、
支援記録の不足を確認する

届出準備に必要な不足情報を確認し、CSV・XLSX・PDF形式の内部確認資料として出力できます。

公式様式の作成、電子申請、行政への自動提出を行う機能ではありません。
対象者・委託契約と支援期間支援対象者と契約・期間を整理します。
支援計画(義務的支援10項目)特定技能1号の支援計画を対象者ごとに管理します。
定期面談と次のアクション面談記録と対応の予定を確認します。
本人からの相談と解決確認相談対応と解決の確認を管理します。
月次報告と訂正履歴作成から公開・訂正までを扱います。
届出前確認と資料出力不足確認と内部確認資料の出力に対応します。

既存ツールとの併用

いまの書類作成・在留管理ツールを
すぐに置き換える必要はありません。

既存ツールで続けること

すでに定着している書類作成、在留管理、行政手続きの運用は、そのまま活用できます。

  • 現在の台帳や書類作成の方法を確認する
  • 制度対応で必要な役割分担を整理する

AIDaaSで補うこと

支援の進捗、相談対応、月次報告、届出準備など、情報をつなぐ業務から整理できます。

  • 指定形式のCSVから支援期間を登録できます。対象者・受入企業・委託契約を事前登録し、各行の組み合わせを確認します。
  • 必要な機能と導入順序を無料デモで確認

導入までの流れ

まずは、今の運用を起点に
無料デモでご確認ください。

無理に一律の導入手順を当てはめず、支援の対象・担当・記録の方法を伺います。料金は利用範囲や初期設定に応じて個別にご案内します。

STEP 01

現在の運用を伺う

扱っている情報、支援の流れ、困っていることを確認します。

STEP 02

デモで使い方を見る

実務に照らして、どのように整理できるかをご案内します。

STEP 03

進め方を相談する

必要な範囲、設定や移行の考え方を一緒に検討します。

よくあるご質問

導入前に確認したいこと

どのような登録支援機関が対象ですか?
特定技能1号の義務的支援10項目の実施記録や対応状況を整理したい登録支援機関を対象にご案内します。現在の支援対象数や運用方法を伺い、適した利用範囲をご説明します。
いま使っている台帳やツールと併用できますか?
はい。現在の書類作成・在留管理ツールを使いながら、支援の進捗、相談対応、月次報告、届出準備の整理から始められます。指定形式のCSVから支援期間を登録できます。対象者・受入企業・委託契約を事前登録し、各行の組み合わせを確認します。具体的な移行や役割分担は、デモでご確認ください。
受入企業はポータル上で何を確認できますか?
企業側アカウントと機関・企業の連携を設定すると、受入企業の担当者は承認・公開した月次報告と届出確認を閲覧できます。資料依頼へのポータル上の回答や添付書類の提出は現在提供していません。回答・提出は現在の運用を継続してください。
本人からの相談は受入企業に共有されますか?
相談原文や内部メモは自動共有しません。受入企業に公開するのは、担当者が作成・承認した企業向け説明、次のアクション、支援計画の実施件数や企業依頼の対応件数です。
届出を電子申請したり、行政へ自動提出したりできますか?
できません。届出前の不足情報を確認し、CSV・XLSX・PDF形式の内部確認資料を出力する機能です。公式様式の作成、電子申請、行政への自動提出は行いません。
無料デモでは何を確認できますか?
お困りの業務を伺い、AIDaaSでの情報整理や操作の流れをご案内します。実際に提供できる機能、設定条件、導入時の役割分担を確認したうえで、ご判断いただけます。
料金や導入までの期間を教えてください。
利用範囲、支援対象数、初期設定や移行の内容によって異なるため、個別にご案内します。無料デモの際に現在の運用を伺い、進め方とあわせてご説明します。

無料デモのご相談

登録支援業務の運用を、
一度お聞かせください。

必須項目は3つです。現在の状況を確認し、担当者から無料デモのご案内を差し上げます。

ご相談いただける内容

対象者・受入企業の情報整理、支援記録の共有、現在の台帳との使い分けなど。

メールでもご相談いただけます

t-ito@promotize.jp

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必須項目をご入力ください。担当者よりご連絡します。

送信いただいた情報は、ご相談への対応にのみ利用します。入力内容を計測ツールへ送信することはありません。プライバシーポリシー ↗

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